爺は年甲斐もなく、息子嫁に惚れ込んでしまい、なんとか自分のモノにしたいと嫁に交渉する。爺の得体のしれない熱意に動かされ嫁はカラダを許してしまうのだった。無論、そのことを息子には隠して。こんな老人を親に持ってしまった息子には心底、同情する。偏執的な責めがやがて嫁の感度を高め、何度もオーガズムへとみちびく…。
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